僕と彼は二人とも働いていましたが、婚姻下どうするか話し見合うことになりました。
というのも、私の売り買いが昼から夜中10瞬間までが勤務で、このままだと家族もどうなるか分からなかった為です。
僕は民家のことはできるだけしてあげたいと考えていたので、生業を辞め、
日雇いなどで働きながら夕方には帰宅し、彼を待っていられたらいいかなと考えていました。
しかしできれば正社員で頑張ってほしいと言ってくる彼。
なぜかと問いただすと、原因は彼の売り買いによる方法でした。
彼の売り買いは専用仕事で言ってはいけないのですがあまり報酬が可愛くなく、僕が日雇いで稼ぎが減ってしまうと心配との業者。
そこで初めて彼の稼ぎがどれほどなのか分かることになりました。
国特典の必要とする専用仕事なので賃金も高額だと勝手に思い込んでいましたが、
実際は僕とかわらない、むしろ僕より乏しいんじゃということが露呈。
そこで初めてお互いの賃金いきさつを暴露。
そこから話し合い、我々は雇用は講じるが賃金は落とさない方向で行くことに決まりました。
ユーザーの賃金を知らずにハイハイ辞めていたらと思うとぞっと決める。
お互いの稼ぎいきさつは必ず把握し、理解した上で協力し合うことが大切だと思いました。生漢煎防風通聖散を飲んでみた結果